ダイエット、筋トレ、健康、、、、、、。  一日何食たべるのがいいのか?色んな面から探ってみた

おはこんばんは、レビーです。

 

一日何食にするのが一番いいのか?このような疑問を持つ人は一定の数いると

思います。そこで、

ダイエットするには、、、 筋トレに効果的なのは、、、

仕事を効率よくするには、、、

様々な面から食事の回数を探って考察していこうと思います。

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ダイエットに効果的な食事の回数

少し昔では一日一食というような食べる回数を減らすことで食べる量を減らし

つまり、極端な食事制限によって痩せるというような方法がとられていますが

現在では一日3~5のように逆に食事回数を増やすことで

急な血糖値の上昇を防いだり、空腹を感じないようにする方法が

一般的になっています。ただし気をつけなければならないことは

結果的に食べる量が増えすぎるのはもちろん駄目ということです。

食事の回数のことしか書いていませんが何をどの時間に食べるか

といことも大事なのでダイエットする際はあらゆる面から

考える必要があります。

 

筋トレに効果的な食事回数

お次は筋トレの食事回数です。筋トレでは余分な脂肪を燃焼させ、

ただ食べる量を減らしたことによる人より、リバウンドしにくく

痩せていてスリムな体に見られやすいためダイエットのメニューに取り入れて行っている人も多いと思います。筋トレに効果的な食事回数は何回でしょうか、それは

5~7回と言われています。特に筋トレで筋肉を大きくするためにはその分

エネルギーが必要です。また、筋トレ後のゴールデンタイムに

プロテインを飲んだりするので必然と食事の回数も増えてきます。

もちろん筋トレでもダイエットと同じようにいつ食べるか、何を食べるかが

大事となるので様々な面を考慮して自分に合った食生活を探してみてください。

 

仕事目線での効果的な食事回数

これは僕が最も関心を寄せることで、あらゆる人に役にだつのではないかと思います。

起業家や実際に夢を成し遂げたひとは食事について深く考えて、自分の体を

コントロールしています。社会で働くようになると必然的に人とのつながりが生じて

行きたくもない飲み会やら、上司の付き合いなど無駄に食事の回数が増え、自分の

時間が減ってしまうということをよく聞きます。本当に自分の夢を、目標を成し遂げ

たいのら余計な食事は断るべきです。そして、仕事が効率よく行える

ように食事について考えていきましょう。

皆さんが知っている有名な起業家、ZOZOTOWNの前沢社長は会社で仕事する際

集中力をずっと保つため昼食はとらないこともよくあるらしいです。

昼過ぎの2時3時に睡魔に襲われるといことがよくあります。

原因としては血糖値の上昇、または満腹などによるものです。

眠たいと仕事を効率良くすることなんてできるわけがありません

ですので、ぼくがおすすめしたい食事回数は四回です。

一回目の食事は朝ご飯をきちんととり、その次は昼前に軽く食べ、その2、3時間後

に軽く食べ、最後に夜ご飯を食べるという食事の仕方をオススメします。

 

食事回数の歴史

日本では食事の回数は元々2回でした、ですが食べる量が増えたため(資源的に)

また肉体労働が増え二食ではもたないというような理由で次第に一日二食の生活から

三食の生活へと移り変わってゆきました。

この移り変わりは主に江戸時代から始まっていったそうです。

世界的にはどうなのでしょうか?

日本でも食事回数がばらつきがあるとうり、同じ国でも食事の回数は

異なるのですが、ヨーロッパやアメリカでは一日3~4という

日本と似通った食事回数の方が多いようです。また、インドやタイなどでは

一日5~6といった比較的多い食事回数のかたが多いそうです。

ちなみに、ヨーロッパでも昔は一日二食の人たちが多かったそうです。

 

 

 

 

 

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